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毎日が楽しくて仕方のない人生を送るにはどうするか?

親がなくなり、兄弟も友人達も、場合によっては子供が自分より先に死んでしまったりすると「老後」は孤独なものとなります。

孤独とは、周囲にたよりになる(心の通い合う)相手が一人も居ないで、ひとりぼっちになることであり、寂しくなることです。
寂しいとは、①自分と心の通いあうものが無くて、満足できない状態だ。「寂しい生活」②身近に人の気配を感じさせるものがなく、社会から隔絶されたような状態で、心細くなる感じだ。③有ればいいと思うものが無くて、満ち足りない感じだ(新明解国語辞典第六版)という意味です。

この世に自分から望んで生れて来た人は一人もいません。
自分の出生は自分の意思ではありません。もちろん死亡も僅かな例外を除き、自分の意思で死ぬのではありません。生きたいと思っても不慮の病や事故によって死んでしまう人、人それぞれですが心臓が動いている限りは、自分の意思で寂しさを感じないで過ごすことができます。

そうするにはどうするのが良いのか。
簡単といえば簡単です。我々は「何事も命懸け」で生きていることを知ればよいし、そのことを知らなくとも何事をも命懸けでやっていれば、つまり行動が自他共に、命懸けになっていると認められる位に一生懸命にしていれば良いだけです。
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カテゴリ: 老後

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